DRZ400S , 距離28,961km , 車検整備+フォークオイル交換済み , サイドシートカウル新品 , デカール新品 ,中古カウル・フォークブーツオマケ

※古物商申請中につき個人からの販売となります。

車両詳細情報

画像にマウスカーソルを当てると情報が表示されます。クリックすると拡大致します。

お支払総額: ¥399,200(税込)+配送料
本体価格: ¥350,000(税込)+配送料

車検整備代含む。ナンバー取得・車検・配送費等の諸経費をを含んでおりません。ご自身で車検等行いたい方は、本体価格のみで販売可能です。

諸経費: ナンバー:¥16,000
印紙代:¥1,100
検査代:¥13,000
自賠責保険(25ヵ月):¥11,780
重量税:¥5,000
消費税:¥2,320
配送料: 新潟県妙高市から発送致します。引き取りに来て頂いても結構でございます。

配送の参考価格を記載しておきます。

  • 新潟県:8,640円(税込)
  • 宮城県:20,730円(税込)
  • 秋田県:21,380円(税込)
  • 東京都:22,350円(税込)
  • 愛知県:24,840円(税込)
  • 京都府:26,460円(税込)
  • 大阪府:27,000円(税込)
  • 広島県:32,830円(税込)

配送は、丸三運輸にてお送り致します。詳細は以下のリンクからご確認下さい。
料金検索はこちら

  • 発送地:新潟県
  • 排気量:上記、排気量の項目をご覧下さい。
年式: 2004年
メーカー: SUZUKI(スズキ)
車種: DRZ400S
型式:
排気量: 400cc
エンジン機関: 4サイクルエンジン 水冷 単気筒
色: チャンピオンイエロー
他色:
走行距離: 28,961km
車検:
整備・カスタム内容:
  • シートサイドカウル左右新品
  • アッパーカウル研磨・クリア塗装・新品SUZUKIロゴステッカー取り付け
  • フロントフォークオイル交換 YAMAHA S1 カートリッジタイプ
  • シート清掃・艶出し
  • ZETA製ハンドガード
  • イグニッションキーシリンダー移設
  • ハンドル社外
  • ラジエターカバー左右 デカールキット新品取り付け・傷研磨
  • フロントブレーキ大経化?キャリパーサポート付き・ブレーキディスク社外の模様
  • フロントホイールリムステッカー ファイヤーパターン
  • デルタ製フルエキゾーストマフラー
  • AFAM製リアスプロケット
  • ノロジー製ホットワイヤープラグケーブル
  • 新品冷却水キャッチタンク交換
  • サイドスタンド エボニーブラック塗装
  • 車検整備
    • スパークプラグ交換
    • 前後キャリパー清掃・注油
    • ブレーキパッド点検
    • ブレーキディスク清掃
    • ブレーキフルード交換
    • エアフィルター清掃・注油
    • バッテリー充電
    • 冷却水交換
    • マフラー磨き
    • エンジンオイル交換・オイルフィルター交換
    • ドライブチェーン張り調整・清掃・注油
    • 可動部注油
    • 各部金属パーツコンパウンド磨き・ワックス
  • その他の整備内容は本ページ下部に記載してございます。
備考:
  • 書類有り
  • 廃車済み車両
  • 購入者には、既に装着されていた古いカウルや社外フォークブーツもお付けいたします。フォークブーツは布製のようで、フロントフォークの動きを阻害してしまうため取り外してございます。
    車体とは別で配送致しますので、欲しい場合は送料を別途頂戴します。引き取り可能。
本車両のセールスポイント エンジンパワーはトルクフルです。特に低回転域のトルクが豊かです。足つきは、燃料2L程入っている状態で、180cmの身長で両足のつま先の付け根が付く位です。前オーナーは175cm位の身長ですが問題無く乗れておりました。燃料を入れると多少車高が下がるようです。ブレーキは前後とも良く効きます。特に、前輪はブレーキディスクが変わっているからか、良く効きます。おそらく、キャリパーサポートも付いている事から大経化してある模様です。キャリパーは整備しており固着もしておらず良好な状態でした。シートは、細くお尻に負荷がかかりますので長時間乗るには大変です。タイヤはオフロードタイヤですので安定性があり、高速道路でも安心して走行できるかと存じます。クラッチレバーはショートレバーに交換されておりとても握り易く、重たい印象はございません。外装は傷のあったシートサイドカウルを左右共に新品交換したり、傷の有る箇所は耐水ペーパーにて磨いて可能な限り傷を除去してございますので綺麗な状態です。唯一少し気になる箇所を挙げるのであれば、エンジン左右のジェネレーターカバー・クラッチカバーが足による擦れがございます。もし、気になる場合は塗装すると良いと存じます。また、ハンドルバーが社外に交換されているのですが、レバーの位置を変更するインジケーターの印がございますので、塗装は敢えてしておりません。こちらも、塗装剝げが気になる場合は塗装すると良いかと存じます。ドライサンプや冷却水のリザーブタンクがキャッチタンクを採用している等、レーシーな作りとなっております。整備は全て行ってございますので、車検整備をする必要はございません。ナンバーを取得して頂ければそのままお乗り頂けます。現在、相場価格が高騰してきているDRZ400です。相場よりも安価でご提供しております。7/19日現在でDRZ400の相場は車両本体価格のみで489,000円(https://www.goobike.com/cgi-bin/search/price_range.cgi?model=1030033)ので、整備済みで相場より約14万円程お安くご提供しております。是非、この機会に如何でしょうか。ご連絡お待ちしております。

整備内容

ブレーキディスク清掃

ブレーキディスクをパーツクリーナーとウエスで清掃しました。油分が少しでも付着しているだけで制動力に影響を与えますので、簡単な作業ですがしっかり清掃。
ホイールを脱着する際(サスペンションオーバーホール含)は都度清掃しています。

ブレーキキャリパー清掃・注油

フロントキャリパー

キャリパーを清掃しました。清掃前。

ブレーキパッドとパッドピンにパッドグリスを塗布。リテーナーと接触する箇所にも塗布してございます。

キャリパーピストンの回りを清掃しました。

ブレーキパッド残量は約3.8mm。画像を拡大してご確認下さい。
もうワンシーズンは持ちますが、次回か、次々回の車検には交換時期になるかと存じます。

フローティングキャリパーなので、スライドピンにワコーズの耐熱シリコングリスを塗布。ここのグリスアップを怠ると段付き摩耗が発生し、引きづりの原因になります。このキャリパーはしっかりグリスが残っていたので、段付きの心配は向こう5年は安心してお使い頂けるかと存じます。

キャリパーの清掃はこのように行いました。見た目もなるべく綺麗にする事を心がけておりますので、パーツクリーナーで可能な限り清掃しました。汚れが気になる方は塗装すると新品のように綺麗になります。ウェットブラストと艶消しクリアでも良い感じの見た目になります。

リアキャリパー

フロントブレーキ同様にキャリパー清掃を行いました。

ブレーキキャリパーを取り外す際、DRZ400Sはスライドピンをスパナで取り外す必要がございます。しかし、締め付けが強く、ナメそうでしたのでリアホイールを取り外して一旦緩めてからワコーズ スレッドコンパウンドを塗布してから取り付けておきました。これで次回からはリアホイールを取り外さずともキャリパーの整備ができるかと存じます。

リテーナーに固着した汚れが付着していたので、可能な限り除去しておきました。ブレーキパッドが可動する部分なので、多少フィーリングが良くなるかもしれません。

リアキャリパーも、ピストンを清掃。

ブレーキディスクを清掃。

ブレーキパッド残量は約3.2mm。もうワンシーズンは持ちますが、次回か、次々回の車検には交換時期になるかと存じます。

パッドグリスを塗布。

スライドピンに耐熱シリコングリスを塗布。動きはとても良好です。

キャリパーピストンツールでピストンを押し戻します。

ブレーキパッド・パッドスプリング・パッドピン・リテーナーを取り付けます。

キャリパー取り付けボルトを規定トルクで締め付けました。

パッドピンのキャップがナメ掛かっていましたので、新品に交換しました。このパーツはマイナスドライバーで取り外すのではなく、ビットラチェットかショックドライバーで取り外致します。マイナスドライバーで取り外す際は、モンキーレンチを使用して取り外します。

ブレーキフルード交換

HONDAのBFを使用。

フロントのブレーキフルード交換画像。透明になるまで交換します。車検がある車両なので、状態は良好です。

リアブレーキも同様に交換しました。

エアフィルター清掃・注油

ツインエアーの社外エアフィルターが装着されています。洗油で汚れを落と致します。

天日干しして油分を揮発させます。

エアブローして残った油分を除去します。

画像はありませんが、4サイクルエンジンオイルを塗布してございます。全体がキラキラと均一になるように塗布しました。

取り付けて終了です。

バッテリー充電

バッテリーは前オーナーが1年程前に交換しております。

充電前は12.42V。

充電後は12.68ボルトまで回復しました。充電率は80%位といったところでしょうか。

プラグコードはノロジーのホットワイヤーが装着されていました。強い火花が出る事で有名な製品です。ホットワイヤー専用のスパークプラグもございますので、宜しければお買い求め下さい。今回は純正スパークプラグを装着しております。

スパークプラグ交換

プラグレンチは肉薄のものを使用しました。プラグホールの径が狭いので、肉うすタイプでないと挿入できません。車載工具には入っていないので、整備する際は肉うすタイプのプラグレンチを使用すると良いでしょう。品番は画像をご覧下さい。

プラグホールをエアブロー。プラグレンチで少し緩めて再度エアブロー。これにより、シリンダヘッドとスパークプラグ間に挟まった小石もブローできます。

スパークプラグの状態。ねじ山にも焼けたような様子が見られます。スパークプラグが緩んでおり、前オーナーがアイドリングが不安定という事もおっしゃっていたので、スパークプラグの緩みが原因のようです。

純正スパークプラグのCR8Eを使用しました。

冷却水交換

冷却水はおそらく変えられていないと思い、整備毎に交換しております。DRZ400Sは、リザーブタンクがございません。代わりにキャッチタンクが付いております。つまり、冷却水は通常ののバイクのように補充されないので、定期的にラジエターキャップを外して冷却水を補充する必要がございます。半年に一回程度で良いと存じますので点検しましょう。

冷却水の状態は良好でした。長期間放置されている車輛は錆が発生し茶色になるのですが、本車両は緑色ですので一安心です。

今回使用した冷却水は、ワコーズのLLCです。希釈率50%。ロングライフクーラントですが、どの車両も4年に一度は交換して頂きたいです。色で判断ではなく、年数で判断です。
一応、浄水器で綺麗にした水を使用しております。

マフラー磨き

マフラーはステンマジックで磨きました。磨く前の画像です。磨いた後の画像は、動画やページトップのギャラリー画像にてご確認下さい。

エンジンオイル交換

DRZ400Sは、ドライサンプ式です。フレーム内部にエンジンオイルが入っております。エンジン下部のオイルを溜めておくオイルパン部分がありません。フレームにドレンボルトが取り付けられているのが分かります。

エンジン下部にもドレンボルトがございます。こちらには、マグネットがとりつけられております。おそらく、純正です。

純正クオリティのベズラ製オイルフィルターを使用しました。

エンジンオイルは、カストロールのパワーワン10W40を使用。エンジンを一定時間始動・待機し、オイルレベルゲージでオイル量を計測致します。DRZ400Sはオイル量が減り易いとの情報があり、実際オイル量が少ない状態でしたので、UPPERレベルまで注いでおきました。

金属パーツ研磨・ホイールシール等グリスアップ

パーツクリーナー・メタルコンパウンドで清掃・磨き。

ホイールダストシールの汚れを除去。ベアリングへの水・汚れを防ぐ重要なパーツです。

ニューテックのマルチパーパスグリスを塗布。

アクスルシャフトにも錆防止の為に薄く塗布。多く塗布するとはみ出てしまい、汚れを拾う原因になります。

アクスルシャフト先端のねじ山をパーツクリーナーとブラシで清掃。汚れが高い確率で付着しております。正確なトルク管理をするには汚れは厳禁なので、除去致します。スイングアームやキャリパーブラケットにも汚れが付着しているので取り付け前には除去しておきます。

ドライブチェーン張り調整

チェーンの張り調整は、25mmに設定しました。

ドライブチェーン清掃・注油

       

ワコーズのチェーンクリーナーで清掃しました。非乾燥性なので好きなだけ磨く事ができます。

清掃後の状態です。綺麗になりました。

LAVEN スーパーチェーンルブプロで注油。潤滑性・耐久性・コストに最も優れていると感じている製品です。

注油から15分後位に、余分な油分をふき取ります。ふき取っておかないと、走った際に油分が飛び散ったり、チェーンが早く汚れてしまいます。

サイドスタンド塗装

お決まりのサイドスタンド塗装剝げ。目立つ箇所なので、塗装しました。

デイトナのMCペインターは、パーツクリーナーやガソリンに強いのでおすすめです。エボニーブラック。

錆や古い塗装を落とします。

脱脂して塗装します。

ボルトも清掃。真鍮カップブラシで汚れを除去しておきました。意外と緩みやすい箇所です。

    

取り付けて完成です。スタイリッシュな印象になりました。

可動部注油

ニューテックのオスモシルでブレーキレバー・クラッチレバー・チェンジペダルピポット・ブレーキペダルピポット・ステップ・タンデムステップ・フロントフォークのシール・リアサスペンションのシールに注油致します。グリスが塗布されている箇所には、状態をみて塗布を検討致します。

次に、スーパーリキッドグリスを注油。これは、液状で噴射して時間が経過すると固形化する特殊なグリスです。オスモシルは浸透潤滑剤なのですが、最初に吹く事であとで拭くスーパーリキッドグリスを隅々まで運んでくれる役割をもちます。ゴムにも対応していたかと存じます。本来は、ドライブチェーンの注油用としてスーパーリキッドグリスが開発されています。潤滑に関してニューテックは潤滑油メーカーのなかでもトップクラスなので気になる方はお買い求め下さい。

オスモシルを吹いた箇所にスーパーリキッドグリスを吹いていきます。可動部を動かして浸透させていきます。余分なグリスは拭き取り、見た目は綺麗に、中身は潤滑している状態に致します。汚れを拾わない為にも、余分な油分は除去が望ましいです。

外装交換・磨き

外装は目立つ傷があったので、交換・塗装しました。

サイドシートカウルは左右交換、アッパーカウルは研磨・クリア塗装。
その他の小傷は研磨しておきました。新品同様とまではいきませんので、ご理解下さい。

フェンダーはバリアスコートで艶を出しました。

キャッチタンクは割れ掛かっていたので、新品交換。紫外線の影響かと存じます。

右ラジエターのシュラウドが装着されていませんでしたので、新品を装着。フロントフォークのブーツは布製なので、フォークの動きを阻害致します。今回は取り外して次のオーナー様にお渡し致します。

 

ハンドルロックのキーシリンダーカバーをメタルコンパウンドで磨きました。

排気量を示す「400」のステッカーも付いていなかったので、付けました。

右シートカバーも新品です。

燃料タンクのデカールを剥がすと、純正ステッカーが剥がれてしまいました。なので、ステッカーを剥がして塗装する事に。塗装のクオリティは期待されないようお願い致します。

バリアスコートでフェンダーをコーティング。

ラジエターカバーのデカールを剥がしました。後に、ステッカー剥がし剤で粘着を除去。

純正デカールを貼り付け。非常にかっこよいのですが、海外のパーツリストで頼んだ所、デカールが本年式のものと違っているようです。輸出仕様と国内仕様の違いでしょうか。

アッパーカウルは、耐水ペーパーで傷を落とし、番手を細かくして傷を見えにくくしてございます。上からクリア塗装をしてございます。内側の汚れはパーツクリーナーで可能な限り清掃。

フォークオイル交換

カートリッジタイプの正立フロントフォークです。
スプリングの横に油面調整ツールがございますが、オイル交換のみですので、精度を重視して油量ではなく油面で調整してございます。

トップキャップはコンパウンドで磨いておきました。コックピットから見えるところは基本、綺麗にするようにしております。

使用したフォークオイルは、ヤマハのS1サスペンションオイル(カートリッジ用)です。

インナーロッドを上下してエア抜きします。

トップキャップのニードルの汚れも除去しておきます。

インナーチューブの様子。点錆が多少ありましたので、1000番の耐水ペーパーにオイルを塗布して除去しておきました。

トップブリッジ・アンダーブラケットの割り締めボルトを規定トルクで締め付け。アウターチューブの場合(倒立フォーク)はアルミなので、サービスマニュアルの指定トルクで更に慎重に締め付けます。今回は正立なので規定トルクで締め付けました。

その他

上記以外にも、細かい点ですが通常以下の点検をしております。
※本車両に該当しない項目も含まれております。該当しない項目はスキップしております。

  • タイヤ空気圧調整(標準値)
  • タイヤにチェーンオイルの油分やステッカーが付着していないか
  • フォークトップキャップ締め付け
  • キャリパー、アクスル、フォークの締め付け点検
  • ラジエターフィンエアブロー清掃
  • ステップバーの緩み点検
  • ハンドルバー、レバー、チェーンアジャスターの緩み点検
  • サイドスタンド緩み点検
  • 車載工具等戻し忘れ点検
  • ヒューズボックスの点火系から電源を取っていないか
  • レバー油分の拭き取り
  • インシュレーターの割れ点検
  • 同調ニップルカバーの点検
  • ホースのひび割れ点検
  • 灯火類のカバーの割れ点検
  • セルモーターの戻り点検
  • 燃料フィルターの詰まり点検(吹け上がりにて判断)
  • 異音点検
  • 紛失部品点検
  • レギュレーター点検
  • インジケーター点検
  • ファン動作点検
  • スイングアームのグリスアップ点検(該当する車種のみ)
  • エアクリーナーボックス異物除去
  • ブレーキブリーダー滲み点検
  • スロットルグリップの遊び点検
  • クラッチの遊び点検
  • ブレーキディスク摩耗点検
  • キーシリンダー動作点検
  • グリップの空回り点検
  • シリンダヘッドカバー等オイル漏れ点検
  • ハンドル周辺の配線取り回し点検
  • バーエンドの緩み点検
  • サスペンションの抜け点検
  • パーツの取り付け忘れ点検
  • 燃料漏れ点検
  • エアバルブ点検
  • 洗車・ワックス掛け
  • ホイールカラー・シールの摩耗点検
  • パーツの嵌合点検
  • チェーン・スプロケットの摩耗点検
  • ハブダンパー点検

 

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